agenerousdesigner:

Evolution of the Bicycle by Visual Artwork

(Reblogged from agenerousdesigner)

the-pineapple-blog:

Unicode文字セットと文字コードが普及してきたおかげで,ASCII文字コードはそろそろ博物館に入るかもしれない.というわけで,薄れ行く記憶をここにとどめておくことにする.

ASCII文字コードは,紙テープの時代から使われている.その名残が 111 1111B にマップされたコードDEL(1文字抹消)だ.ビットがonのところに穴を開けることにしておき,間違った文字に関しては全ビットに穴を開けて抹消する.

テープを1文字分巻き戻し(これは 000 1000B にマップされた制御コードBSを使う),文字パタン 111 1111B を書き込む.その結果,そこの文字は抹消されたことになる.

つまりDELは制御コードではなく印字(穿孔)コードなのだ.

画像: Wikipedia

*リブログ時にご指摘頂いたため「印字コード」を「印字(穿孔)コード」と修正しました.

(Reblogged from the-pineapple-blog)
天然由来だから人間の体に優しいという理屈が良くわからない。

Twitter / hajime2e (via readme1st)

そういう人たちは「天然由来のテトロドトキシン」とか「オーガニック栽培のアコニチン」とか言われたら有難がって飲むんじゃなかろうかね。

(via yoosee)

(Reblogged from jacony)
(Reblogged from ak47)
(Reblogged from handa)
(Reblogged from doubledispatch)

hq76o261984:

nondesignated:

silentgiantla:

Animated artwork by Rebecca Mock

Fine, detailed and subtle animated artwork created by New York illustrator Rebecca Mock. Apparently the animated gif back to stay, gradually more and more people are exploring this old format and customers asking for shouting. Several of these illustrations were created for the New York Times or The Warlus magazine.

Website // Tumblr // Twitter

Beautiful 

(Reblogged from kuriz)
(Reblogged from the-pineapple-blog)
サッカーで体罰がほぼ淘汰された理由

1,ライセンス制度が軌道に乗って
  腐った指導者どもが淘汰されたのと
2,最高峰の大会が結構でかいリーグ戦勝ち抜けなければ
  たどり着けなくなったのと
3,クラブユースが発達して選手の選択肢が増えたこと

1→指導法の体系化、合理化によって体罰など
  独自の指導法は完全に否定された。
  大元のメゾットがドイツからの導入のため、
  「人間教育」などという曖昧な者は排除された

2→最高峰の大会、高円宮杯は地域リーグで勝ち抜けなければ
  決勝ラウンドには絶対に進めない方式
   一発勝負ではなく総合力が問われる形になったので
  精神力や根性よりもコンスタントに結果がでなければならない
   早い話、根性じゃどうにもならない形になった

3→クラブユース、街ユース、高校サッカーと
  多くの選択肢があるため選手集めが高校主導じゃなくなってる
  てか強豪高校はクラブユースからのおこぼれで
  勝てるサッカー部になる形
  もしも体罰なんかしようものなら供給源は絶たれ、
  協会は指導者のライセンス剥奪に動く
  結果、体罰なんかやっても良い事なくなる

そして日本のサッカーは
アジアを超越して強豪の一歩手前まで進化・・・と
(Reblogged from layer13)

laemeur:

RMS. Digital, 2013.

Founder of the GNU Project and the Free Software Foundation, and, let’s not forget, father of Emacs! St. iGNUcius.

(Reblogged from laemeur)

――揚げ物をしているとき、鍋の中ではどんな現象が?


(出典)浜田滋子「三重大学教育学部研究紀要」第34集

先生 熱した油に食材を入れると気泡が出てきますよね。実はあれ、すごい勢いで水と油が交代しているんです。高温の油に沈められた食材、あるいは衣に含まれている水分が蒸発し、その水が抜けた部分に油が入り込むのです。これを水と油の交代現象といいます。
――水と油の交代現象と、おいしさとの関係は?

先生 水が十分に蒸発して、そこに油が入り込んだ揚げ物ほどおいしく感じるのです。食材の表面や衣が乾燥しカリッ、サクッとした食感と、食材そのものの甘味やうま味、肉汁のジューシーさなどが口の中で合わさって「おいしさ」となります。
――では衣の内部の食材は油の中でどのような現象が起きていますか?

先生 天ぷらやトンカツなど衣つきの揚げ物では、衣の中で蒸されているのと同じように加熱されていきます。食材の表面からの伝導熱で熱が伝わるため、中心温度は比較的緩やかに上昇していきます。
――揚げ物の失敗は「ベチャッ」とした食感になることです。

先生 それは、水と油の交代がスムーズに行われず、水分が食材や衣に残ったままだから。よく「衣が油を吸ってベチャッとしてしまった」と思われがちですが、出ていっていない衣の水分が失敗の原因なのです。適温よりも低い温度で食材を揚げた場合などで、重たい食感になってしまいます。
――鉄則は適温ですね。

先生 油の量をできるだけ多くすることも水と油の交代現象をスムーズにします。量が多いほど熱を蓄える力(熱容量)が大きくなり、食材を投入しても油の温度が下がらずキープできます。また、一度にたくさんの食材を入れるのも温度が下がる原因になりますから、少しずつ入れることもベタつき防止に役立ちます。一度に入れる食材の目安は、食材の表面積が鍋に入れた油の表面積の2分の1以下です。

――150度、180度……。揚げ物には温度の目安があります。なぜ、食材によって分類されているのですか?

先生 揚げ物の温度は大きく3つに分けられます。低温(150~160度)、中温(160~180度)、高温(180~200度)です。これらは、“食材の中心までの火の通りやすさ”で分類されています。
――低温揚げに適しているのはどんな食材ですか?

先生 低温揚げは、火が通るのに時間がかかる食材です。例えば、芋、カボチャのようなデンプンが多い食品。デンプンのα化(糊化)には時間がかかるため、低温でじっくり揚げます。また分厚い食材も火が通るのに時間がかかるので、低温揚げです。
図を拡大
(出典)佐藤秀美『おいしさを作る「熱」の科学』
――高温揚げに適しているのはどんな食材ですか?

先生 こちらは低温と逆で、火が通るのに時間がかからない食材や、中心まで火を通さなくていい食材です。例えば、天ぷらにする魚やイカなどの魚介類はデンプンが多い食品より水分が多い。水分はデンプンに比べて熱が伝わりやすいですから短い時間でOKです。コロッケなどはすでに内部に火が通っており、衣に揚げ色がつけばいいから、高温でさっと揚げます。
 中温揚げは、野菜のかき揚げなど低温と高温の中間に位置する食材が適しています。揚げ物をするとき、揚げ油の温度を温度計で測る人は少ないですから、低温と高温の目安を覚えておくと便利です。
――お弁当の定番、鶏の唐揚げは、よく「2度揚げ」するとおいしいと聞きますが。

先生 唐揚げの場合、最初に低温で時間をかけて揚げて、肉の中心部分まで火を通します。その後に、高温で揚げます。
 唐揚げは鶏肉に粉をまぶして衣にしますが、この衣はとても薄い。小麦粉、溶き卵、パン粉と三重につけるチキンカツと比べてかなり薄いです。だから、油に投入するとすぐに肉の表面に熱が伝わります。このとき、油が高温だとしたら、肉の表面だけ加熱がどんどん進み、肉の中心に火が通る頃には衣は黒焦げになってしまいます。もしくは表面は揚がっているけれど、肉の中心は生のままです。


――2度目に高温で揚げるのは?

先生 食感と揚げ色をよくするためです。肉の内部からにじみ出てきた水分をよく蒸発させることで、表面や衣が乾燥してさらにカリッ、サクッとなります。

結論:ベチャッとした食感になってしまうのは、水分のせいでした

(Reblogged from darylfranz)
イデオロギーは何らかの政治的主張を含み、社会的な利害に動機づけられており、特定の社会集団や社会階級に固有の観念である。にも関わらずイデオロギーは主張を正当化するために自己をしばしば普遍化したりする
(Reblogged from bgnori)

4quarius:

Magical pond that changes color with the weather 

Kent Shiraishi took these photos of the Blue Pond, a beautiful body of water in Hokkaido, Japan. Blue Pond receives so much attention because of its shimmering blue hue, which changes into a lovely green in certain light. This pond owes its colors to aluminium hydroxide, a mineral which reflects blue light. 

(Reblogged from do-nothing)
(Reblogged from the-pineapple-blog)
(Reblogged from handa)